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静かに笑ってしまおう

30になった途端に関ジャニ∞に心つかまれたド新規エイターのブログ。エイトの事も、それ以外も。

TVガイドを買ってきた(違う理由で)

なかなか書けないブログですけども、あまり無理はしないことにしています。

書きたい欲が湧き上がった時に、書く。

というか、思うことは多々あってもそれを上手く文章にすることが出来ない(昔は出来たけど今は面倒さが勝ったりする。じゃあなんでブログやってんだ、って感じでしょうが、日記は好きなのです)。

でも今回は書きたい欲が湧き上がった。

だが!しかし!

エイトごとでは全く無いことをお詫びいたしますm(__)m

 

 

今日、スーパーに行った時のこと。

フラフラっと雑誌コーナーに行った私の目に飛び込んできた「おそ松さんBOOK」という文字。

まるになは、間髪入れずかごに入れた( ̄□ ̄;)!!

 

 

…いやいや、あのですね。

実は私、年明けからおそ松さんにハマってましてね。

ただ私の地域ではBSでしか見れないから、BSを録画しつつ見れなかった回は別の手段で見てるんですよ。

おそ松さんを好きになった時の私のツイッターを見ると

 

私は腐女子じゃないけど、だからと言って腐女子の人を否定するつもりはさらさらないことを前提に置いた上で。おそ松さんというアニメが好きだなと思った時に世間的な扱いを知ってビックリした。でもエイトに出会うまで長い間二次元の人ばっかだった自分にとって二次元のホーム感も久しぶりに味わった。

 

 

とあります。

これ、ツイッターだからかなりマイルドな表現にしてますけど、私の根底にある思いはこんなもんじゃない。

おそ松さん、すげー好き。

ひっさしぶりにアニ○イト行きてぇ!!って思ったもんね。でも地元のアニメ○ト微妙にめんどくさいところにあるから行けてないけど。

 

何が好きってキャラクターはもちろんのこと、ストーリー、OPやEDに至るまでの全てにおいて全力でふざけてる…というと語弊があるけど「よくもまぁこんなアニメをつくったものだ(いい意味で)」と思えること。

深夜だから万人受けするものではないと思うけど(びみょーなところついてくる下ネタのえげつなさとか)、私にはハマりました。

ちなみに誰も興味ないと思うけど、推し松は一松です。僅差でカラ松。

 

 

っていうか、おそ松さんBOOKの前のページがエイトの連載ページでね…。

今回マルちゃんとすばる君だったよ…。

何か「あ…」とものすごく申し訳ない気持ちになったのはここだけの話。

 

 

前回のTVガイド。今回のTVガイド。

理由は違えど、堪能させて頂きました。

さあ、次はどんな理由で買う時が来るのだろうか!(至極どうでもいい)